触れるたびに心ほどける
手から広がる美と祈りのブランド
HIMEMIKO JAPANは、「日本の美と祈り」をコンセプトに、心と体を整えるウェルネスブランドです。
自然の恵みを大切にしながら、現代を生きる人々の“内なる美しさ”を引き出すことを目指しています。
代表的なアイテムである「お守りハンドクリーム」をはじめ、香りや質感、使う人の心に寄り添うデザインなど、すべてに“思いやり”が込められています。
その製品は単なるコスメではなく、「人と人、人と自然をつなぐ」コミュニケーションツールとして誕生しました。

また、HIMEMIKOが提案する「ヒメミコ ハンドセラピー」は、手を通じて心を癒し、気・血・水の巡りを整える独自のメソッドです。
福祉施設や地域イベントなどでも広く取り入れられ、心のつながりを生むケアとして高い評価を得ています。
“手から伝える思い”を大切に、HIMEMIKOはこれからも人と人、心と心を結ぶ活動を続けていきます。
HIMEMIKO JAPANは、
世界中の人々が健康で美しく幸せに自己実現できる社会を目指します。

HIMEMIKO JAPANは、「自己実現」を中心に、地方創生・医療福祉・多様性・持続可能性の4つの視点から社会課題に向き合っています。
人と人、地域と未来をつなぎ、誰もが健康で美しく、幸せに生きられる社会の実現を目指し、共感とパートナーシップを大切にした取り組みを広げています。
Onodera Tomoe
小野寺 知恵
ハンドセラピーを通じて
企業と人、地域のつながりを育てる
株式会社HIMEMIKO JAPAN代表
セラピスト・講師
ヒメミコの源にあるのは「慈しみ」という祈り。
さまざまな活動の中で人による手当てのちから、つまり「ふれること」がもたらす安らぎと癒しの力に気づき独自のハンドセラピーを構築。
その後、自らの手で製品と学びの場を生み出し「人から人へ温もりが届く仕組み」をかたちに。
HIMEMIKO JAPANとしてお守りハンドクリームの開発・提供をはじめ、オリジナルハンドセラピーの普及を地域企業と連携しながら実践。
保育・高齢・障がい福祉と医療現場に寄り添い、人と地域を繋ぎ経済を循環させる新しい時代のまちづくりを通じて、今もなお全国各地へ伝え続けている。
このハンドセラピーが未病ケアと人間同士のコミュニケーションツールとしてビジネスモデルをつくり、産・学・官・福の連携により課題解決と自己実現を果たせる社会を持続可能にできると確信しています。

HIMEMIKOの歩み
人と人がやさしくつながる時間を大切にしながら癒しと調和をテーマに活動を重ねてきました。ハンドセラピーのワークショップ、福祉施設でのケア活動、そして想いを伝えるブランドアンバサダーの育成。
その一つひとつの出会いと笑顔がHIMEMIKO JAPANの今をつくっています。














